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自由な自分になる本 [本]

 実家に帰ったとき

 

ここぞとばかりに大好きな図書館の哲学の棚に

 

その図書館図書館で史書さんの好みがあるせいか

 

置いてある本全然違ってホントに楽しい

 

 

ハァハァしながら哲学の棚に行って出会ったのがこの本

 

 

 

SELF CLEANING  BOOK2 自由な自分になる本

SELF CLEANING  BOOK2 自由な自分になる本

  • 作者: 服部みれい
  • 出版社/メーカー: アスペクト
  • 発売日: 2013/06/25
  • メディア: 単行本
 
 
 
 


服部みれいさんにハマッてしまった。

 

ホオポノポノについて書かれてるから借りたのだけれど

 

他にも呼吸法、冷えとり、数秘術などなど色んな事について書かれてて

とっても面白かった!!

 

 シリーズ2作目だったみたいだけど

ちゃんと1作目読んでなくてもわかるように書かれてて読みやすかった。

 

 

そしてどんなに偉いお坊さんの言葉より

 

みれいさんの言葉は私の心に響いた

 

 

年齢は違うと思うけど、今という時代を同じ女性として生きていて

 

きっと悩んだり苦しんだりもしながら「自由な自分」を探してるみれいさんに

 

共感したし、感動した。

 

ブッタ言葉よりもずっと心に染み渡った

(ブッタの言葉は難しすぎてまだ私の腹に落ちてこないみたい・・・)

 

 

書いてある事全部やりたくなっちゃった!

 

早速これならすぐ出来る!と始めたのが布ナプキンと冷えとり

 

布ナプキンはまだ出番ないけど

 

 

冷えとりは縁あって早速お話会に参加させてもらう機会があったりで

 

今靴下5枚はいてます

 

ちょうど寒くなってきたからあったかあったか~

 

 

みれいさんがやってるマーマーマガジンも買ってしまった☆

 

今やっているインチャの勉強もみんな「自由な自分」になるためのステップなんだなって

 

この本を読んでそれが加速した気がする

 

この本と出合えて本当によかった

 


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こっこさんの台所 [本]

スカートを纏い行きなさい。

ひらひらゆらゆらくるんくるん。

どこから香るSweet pea。

ひらひらゆらゆらくるんくるん。

踊るように生きなさい。

                   ~「こっこさんの台所」より~

最近coccoさん再ブームです。

 coccoさんの言葉は昔から私にすごく響く

なんでかな。

 

「こっこさんの台所」は

coccoさんの美味しそうな料理レシピ、

ステキな詩、

写真など載ってます。

  

こっこさんの台所

こっこさんの台所

  • 作者: Cocco
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2009/08
  • メディア: 単行本


ヤギ飼いになる [本]

ヤギ飼いになる―飼い方から実例、グッズ、ミルクレシピまで

ヤギ飼いになる―飼い方から実例、グッズ、ミルクレシピまで

  • 作者: 平林 美紀
  • 出版社/メーカー: 誠文堂新光社
  • 発売日: 2009/07
  • メディア: 単行本

ステキな贈り物が届きました。

友達が携わった本。

すごくステキ!!

だだかわいいだけじゃなく、内容が濃ゆい(*・ω・*)

明日からもうヤギ飼いになれます

TDN(可消化養分総量)とかDCP(可消化たんぱく)まで載ってる・・・

さすが飼養学研究室出ですな(´・ω・`)ノ

そこいらの専門書なんかより断然読みやすいし、わかりやすいし、かわいいし

この本一冊あったらヤギを飼う上で必要な事全部載ってます

最高のヤギ本.+:。(・ω・*)♪

 

書店で見掛けたら是非手にとってみてください♪

ヤギにメロメロになること間違いナシです!

 

私もヒツジ好きなのにヤギに浮気しちゃいそうです(θωθ)

 

 


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広田靚子のハーブブック [本]

広田〓子のNewハーブブック―栽培・利用法・ハーブ図鑑

広田〓子のNewハーブブック―栽培・利用法・ハーブ図鑑

  • 作者: 広田 〓子
  • 出版社/メーカー: 山と溪谷社
  • 発売日: 2005/09
  • メディア: 大型本

広田せい子さんのハーブブック

私のハーブのお師匠様である牧場の奥さんおススメの本です。

おととい作ったバジルソースはこれに載ってます。

 

お師匠様が買ったのはずっと若い頃

この本は広田さんが昔出した本を再編集して出したものです。

なので若い時の広田さんと現在の広田さんの写真が載ってて

感慨ぶかいものがあります(θωθ)

 

広田せい子のハーブブック―栽培と楽しみ方 ヤマケイ手づくりライフ

広田せい子のハーブブック―栽培と楽しみ方 ヤマケイ手づくりライフ

  • 作者: 広田 せい子
  • 出版社/メーカー: 山と渓谷社
  • 発売日: 1985/07
  • メディア: 単行本

こっちがお師匠様が持っていた本。

載っているハーブも違います。

古いのはマニアックなハーブまで載ってます。

なので古いのは古いので楽しめます♪

 

でもやっぱり新しい方が20年分の知恵が余分に詰まってるので

役立ちます☆

 

 


ベニシアのハーブ便り [本]

ベニシアのハーブ便り ― 京都・大原の古民家暮らし Venetia's Ohara Herb Diary

ベニシアのハーブ便り ― 京都・大原の古民家暮らし Venetia's Ohara Herb Diary

  • 作者: ベニシア・スタンリー・スミス Venetia Stanley-Smith
  • 出版社/メーカー: 世界文化社
  • 発売日: 2007/03/27
  • メディア: 大型本
ベニシアさんの本。
ハーブの栽培法から活用法までいろんなことがかいてあります。
色んなことが書かれすぎてて買ったのにほとんど使えてなかったのですが
NHKのBSでベニシアさんの番組がやっているのをみて
なんてもったいない事をしてたのだ!!と反省し
引っ張り出してきました。
NHKのBSでベニシアさんの番組
ステキです.+:。(・ω・*)♪
ターシャもすてきだけどベニシアさんもステキ(*・ω・*)

毒を出す食ためる食 [本]




 

毒を出す食ためる食

 

本屋さんで山積みになってたのを

衝動買いしてしまいました。

 

(ぬぅ・・これだからお金がたまらないι)

 

アーユルベーダが基本になって書かれた本でした。

 

今までアーユルベーダってマクロビのインド版で

さして違いないものなのかと勝手に思ってたのですが

なんだかとっても違いました。

 

単に陰と陽に分けるのではなく

もうチョイ複雑で私の頭ではちょっと難しい・・・(*x_x) 

 

呪文言葉がたくさん出てきます。

でっかいのにこの本を読み聞かせると

ダメージを受けるのでとても楽しいです☆

(でっかいのは宗教じみたものが大嫌いです)

 

 

たとえば、オリーブオイルについて。

 

オリーブオイルはどドーシャのバランスによく、体を温めます。

気をつけたいことはピッタに乱れがあり、

アグニが弱く鈍い場合は、ひまわり油をつかうとよい。

優位なグナサットバラジャス

 

・・・なんじゃそりゃ!!

 

この攻撃をうけるとでっかいのは

 

うぉ~(≧~≦)ιιっと苦しみます。うひひ☆

いつもいじめられてるからたまにはしかえし♪

 

他にも、きのこ食べるとイライラするとか、

ジャガイモは毒だとかイロイロ書いてあります。

 

呪文言葉もすべてわかりやすく説明してあるので

よかったら読んでみてください☆

 

ちょっと衝撃です(θωθ)

 

 


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大きな森の小さな家 [本]







私がおっきな森のちっちゃな家って言ってるのには

モデルがあって

これがその本です。

森の中に住んでるインガルス一家の物語です。

 

自然と共にある日々の暮らしが描かれています。

憧れと共に、自然は厳しいなぁと思い知らされる本です。

確か・・・(θωθ)ι

 

そしてこの一家が森を出て移り住んだのが

「大草原の小さな家」なのです。

昔テレビでやってました。

 

インガルスさんは森出ていっちゃったけど

私達は山奥から森へ移動です。

 

山奥は森ではないのか?という

素朴な疑問は置いといて、

標高的には400メートルくらい低い土地への移動です。

 

そして山奥は最寄コンビにまで車で40分のぐねぐね山道ですが、

森は、ジャスコまで5分ほぼ一本道!ワタハンまであります.+:。♪

なんとマックも!!

 

森とは言ってもちょっと行けば便利な所なのです。

 

 

どんな暮らしになるかしら(θωθ)

 

 

 

 


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ウンココロ [本]




友達のウチに遊びに行ったらあった本

 

まず表紙にイチコロ

 

「はじまり」を読んで撃沈

 

買ってしまいました。

 

ずっとウンコ

ひたすらウンコ

「ウンコ」という文字列が出てこないページがないくらい

 

 

 

絵がむちゃくちゃかわいい!

 

そしていいウンコ出すための体にいいこといっぱいかいてある

 

 

こんな本がこの世の中にあるのかっΣ(´□` ) と、

衝撃でした。

 

 

こんなに堂々とまきまきウンコが書いてあるなんて・・・

 

 

 

イラストを描いているのが寄藤文平さんという人なのですが

とにかく書く絵がとてもかわいいくて、

ウンコに対する愛を山ほど感じるこの人の

ファンになってしまいました。

 

他に同じシリーズで「死にカタログ」という本も出しているので

ウンココロを読み尽くしたら買ってみようかと思います|。・ω・|ノ 

 

 

 

 


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